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Merry Christmas! クリスマスシーズンに観たい映画【大人編】

リンゴ食べたら、口内炎が治った元映画館マネージャーです。
こんにちは。

やはり青森のDNAが効くのだな・・・
と今年の漢字「絆」を思いながら、1年を振り返っています。

さて、クリスマスキャロルが流れる頃になったので、
クリスマスシーズンに良さげな映画を5本ご紹介します。

まずは【大人編】からどうぞ~
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『天使のくれた時間』
原題:The Family Man/2000年
監督:ブレット・ラトナー

いつも仕事で忙しいパートナーと一緒に観るとほっこりする作品だと思います。
ニコラス・ケイジは、こういうヒューマン系もカチっと演じれるところが、
七光りだけじゃない気がしますね。

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『ダイ・ハード』
原題:DIE HARD/1988年
監督:ジョン・マクティアナン

こんなクリスマス・イブは絶対にイヤですけど、
観てるぶんにはドキドキ楽しいです。
やはり野沢那智さんの吹替が一番かと思います。

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『7月24日通りのクリスマス』
原題:---/2006年
監督:村上正典

邦画から1作品。
気軽に楽しめるラブコメです。キャストが豪華です。
以上!

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『ラブ・アクチュアリー』
原題:Love Actually/2004年
監督:リチャード・カーティス

こちらも豪華なキャスティング。
ヒュー・グラント、リーアム・ニーソン、コリン・ファース、ビル・ナイ、
アラン・リックマン、ビル・ナイ、ローワン・アトキンソンなどなど。
ほぼイギリス出身の俳優さんということもあって(?)、
ハリウッドとは異なる趣きがロマンチックです。

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『素晴らしき哉、人生!』
原題:It's a Wonderful Life/1954年
監督:フランク・キャプラ

自分の選択が間違っていなかったって、そう思えるような人生を歩きたいですよね。
ジャーマネも天使に会えるかわかりませんが、
年の瀬に今年1年もよくやったよ自分!って思えるようにがんばりたいです。

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某宅配ピザのお兄さんたちは、この時季になると制服がサンタさんなのですね。
世の中のパパさんもお仕事と家族サービスで超多忙だと思いますが、がんばってください。

その分、お正月は思い切りゴロゴロしちゃえばイイと思います!

次回は【子ども編】を追加予定です。
ではでは。
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ジャーマネ

はじめまして。
元映画館マネージャーのジャーマネです。映画は【最高最強のエンタテインメント】だと思っとります。
当ブログでは、映画作品や映画館にまつわることとか、そーでないなこともマッタリ、ザックリblogっていきます。

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