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映画は4Dの時代に突入!『スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション』

3Dの“D”は、dimensional(次元)ですよ。
こんにちは。元映画館マネージャーです。

やっぱりそうきたかーという感じですね。
4次元目の正体はもちろん、“におい”です。

そのうち座席が映像や音に合わせて動いたり、
熱かったり、寒かったり、濡れたり、痛かったり(?)
あと全方向スクリーンとか、テーマーパーク並みの設備ができたりするかもですね。

そういえば、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの
「ターミネータ―2:3-D」というアトラクションはご存じですか?

体験した方はご存じだと思いますが、
スクリーンから飛び出してくるのは、“映像だけ”ではありません。

まさかのバイクに乗ったシュワちゃん登場!
こちらもある意味4D?

『スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション』は9月17日公開です。
ロバート・ロドリゲス監督の匂い演出には注目ですね。

なお、“におい”が体験できる「4D ミッションカード」は限定100万枚だそうです。
お早めに~


ではでは。

▼『スパイキッズ4D:ワールドタイム・ミッション』公式サイト
http://sk4d.com/

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ジャーマネ

はじめまして。
元映画館マネージャーのジャーマネです。映画は【最高最強のエンタテインメント】だと思っとります。
当ブログでは、映画作品や映画館にまつわることとか、そーでないなこともマッタリ、ザックリblogっていきます。

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