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2012年夏公開『ダークナイト』ノーラン監督最終章!で、ライジングってどんな意味?

アンパンマンは“つぶあん”。
こしあんでは物足りない血筋の元映画館マネージャーです。

こんにちは。

前作のヒース・レジャーによるジョーカー役はペンギン怪人に続き、かなりド真ん中でした。
彼は亡くなったあとに、この作品でアカデミー賞助演男優賞を受賞したわけですが、
バットマンことブルース・ウェインのクリスチャン・ベールも
昨年(2010年)、『ザ・ファイター』で助演男優賞を獲ってますね。

クリスチャン・ベールと言えば、『マシニスト』や『ザ・ファイター』でも話題になったように
徹底的な役作りが注目されますが、バットマンでのマッチョぶりもスゴイ。

アメリカでは来年7月公開予定らしいので、日本では前作同様1ヶ月遅れくらいで公開かな。

さて、英語にお詳しいかたに教えていただきたいのですが、
「ライジング」ってどういうニュアンスが含まれているのでしょうか。

よく映画タイトルに使われていますよね。
『ハンニバル ライジング』
『アンタッチャブル カポネ・ライジング』(←こちらの撮影はどうなった?)

「rising」を辞書で調べると、昇る・上がる・復活・反乱など、
いろいろあるみたいですけど、いわゆる「前日譚」みたいな感覚でいいのかなー

でも原題は『The Dark Knight Rises』だから、少し違う?
例にあげた他2作品の原題は『Hannibal Rising』『The Untouchables: Capone Rising』だけど、
やっぱり邦題つけるときに何か意図が・・・

ワカリマ千円。

何はともあれ、クリストファー・ノーラン監督の手腕に期待しています!
ではでは。
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ジャーマネ

はじめまして。
元映画館マネージャーのジャーマネです。映画は【最高最強のエンタテインメント】だと思っとります。
当ブログでは、映画作品や映画館にまつわることとか、そーでないなこともマッタリ、ザックリblogっていきます。

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